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頒布資料申込用紙
 FAX送付先 名称 : 特定非営利活動法人 医学統計研究会
所在地 : 〒560-0085 豊中市上新田2丁目22-10-A411
電話番号 : 06-6835-8790
FAX番号 : 06-6835-8790
E-mail : info@bra.or.jp
 頒布資料一覧
平成26年度[2014年4月1日]から頒布資料の価格を以下のように改めました.
1部につき,
 非会員   3,000円
 一般会員 2,000円
 正会員   1,000円
送料は5冊以上の場合には無料,5冊未満の場合には別途に加算されます.
特定主題シンポジウム
特定主題シンポジウム2016
「臨床評価におけるバイオマーカーの活用」

(2016.1.30)

バイオマーカーの情報を用いたがん臨床試験デザイン
  (福田武蔵:アステラス製薬梶j
連続的な予測バイオマーカーに基づく臨床試験デザイン
  (大和田 章一:第一三共梶j
バイオマーカー評価の統計的方法について
  (林 賢一:慶応義塾大学)
個別化医療の推進に向けたバイオマーカーの臨床応用
  (仲條郁美・竹下 滋:アステラス製薬梶j
Proof of Concept試験におけるバイオマーカー探索の課題
  (山本英晴:中外製薬
臨床試験におけるサロゲートエンドポイントの利用と妥当性評価
  (大庭幸治:東京大学
パネルディスカッション

残部あり
特定主題シンポジウム2015
「臨床試験におけるデータの整備と標準化
-CDISCの実践と課題-」

(2015.8.8)

SDTMの基礎
  (千葉吉輝:CJUG SDTMチームリーダー)
SDTM変換仕様の作成について
  (森本 徹・佐々木 浩之・原田昌治:エイツーヘルスケア梶j
SDTM作成過程における検討課題(プログラミングの立場から)
  (能島俊夫・長瀬雅弘・宇野勇次:日本メディア梶j
CDISC標準の導入事例の紹介
  (濱田聖子:海ACエクシケア)
Open CDISCバリデータにおける事例紹介
  (海老邦仁:富士通
Study Data Reviewer’s Guideにおける留意点
  (牧野奈緒:EPS
CDISC標準を実装する際の留意点
  (相馬 聡:日本オラクル

残部あり
特定主題シンポジウム2015
「臨床評価における統計的経験則」

(2015.6.20)

臨床試験デザインに関する統計的経験則
  (平川晃弘:名古屋大学医学部附属病院)
臨床評価の実践と統計的経験則
  (古賀 正:メディポリス医学研究財団 シ−ピーシー治験病院)
臨床薬理における統計的経験則
  (朝野芳郎:ファイザー梶j
日常業務の中の統計的経験則
  (丸尾和司:興和梶j
文献にみる統計的経験則
  (藤澤正樹:あすか製薬
最近の臨床評価における統計的経験則
  (冨金原 悟:小野薬品工業
統計的経験則:製薬企業における統計家の立場から
  (河合統介:ファイザー

残部あり
特定主題シンポジウム2015
「臨床評価におけるBayes流接近法」

(2015.2.7)

Bayes流モデリングを用いたデータ解析:実務上の課題
  (武田 純:アステラス製薬梶j
独立な2値データの比較(理論とSASプログラム)
  (川崎洋平:東京理科大学,
   榊原伊織:タクミインフォメーション・テクノロジー)

Bayesian Approach for Multiregional Dose-finding Studies in Oncology
  (柿爪智行:ノバルティスファーマ梶j
Bayes流接近法に基づく臨床評価の実践例
  (五十川 直樹:ファイザー梶j
臨床試験におけるヒストリカルコントロールデータの利用
  (大庭真梨:横浜市立大学,坂巻 顕太郎:横浜市立大学
臨床試験の重篤な有害事象に対する統計的モニタリング
  (柏原康佑:東京大学
Bayes流標本サイズ設定
  (手良向 聡:京都府立医科大学

残部あり
特定主題シンポジウム2014
「医薬品開発におけるバイオマーカの活用:
個に基づく最適治療の探索」

(2014.11.8)

オーダメード医療の実現プログラム
  (久保充明:理化学研究所 統合生命医科学研究センター)
前臨床から臨床への橋渡し
  (青島 健:エーザイ梶j
分子標的薬及びCOXの開発
  (山口 真理子:ノバルティスファーマ梶j
バイオマーカーを用いた統計解析の基礎
  (大江基貴:椛蜥ヒ製薬工場)
Drug-Biomarker Co-developmentとBiomarkerの臨床的評価の統計的側面(FDAの事例から)
  (古川敏仁:潟oイオスタティスティカル リサーチ)

残部あり
特定主題シンポジウム2014
「樹木構造接近法でみる臨床評価」

(2014.6.13)

樹木構造接近法の適用の実際諸型:CART法とその周辺
  (下川敏雄:山梨大学)
統計解析環境Rによる樹木構造接近法の実践
  (下川敏雄:山梨大学)
数値例でみる樹木構造接近法
  (中村将俊:大日本住友製薬梶j
経時対応データ解析における樹木構造接近法
  (池田公俊:ノバルティスファーマ梶j
樹木構造接近法による生存時間解析
  (杉本知之:弘前大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2014
「抗がん医薬の開発に対する統計的寄与」

(2014.2.1)

中間解析の数理: 試験計画立案時における留意点
  (武田 純:アステラス製薬梶j
CROにおける中間解析の実際
  (井上耕平:イーピーエス梶j
抗がん剤開発における早期臨床試験の現状と課題
  (平川晃弘:名古屋大学)
抗がん剤の臨床開発の課題と実例
  (橋垣 学 ・ 藤井 陽介:ファイザー梶j
ベイズへの誤解
  (石塚直樹:サノフィ梶C浅川 誉:中外製薬梶j
がん領域の集学的治療開発における生物統計学の寄与
  (柴田大朗:国立がんセンター)

残部あり
特定主題シンポジウム2013
「製造販売後における臨床評価の過程:個に基づく最適治療の探索」

(2013.11.9)

「医薬品リスク管理計画(RMP)」の対応を「育薬」に活かす製薬企業の行動計画
  (北島行雄:海ACエクシケア)
従来の使用成績調査等のあり方を根底から見直す
  (小宮山 靖:ファイザー梶j
「RMP」と「使用成績調査等」との狭間に
〜これからの疫学調査・臨床研究を考える〜
  (青木事成:中外製薬梶j
臨床研究への取り組み−ゲノムデータ解析から医師との統計解析まで−
  (冨田 誠:東京医科歯科大学)
生存時間解析における樹木構造接近法の適用の実際
  (杉本知之:弘前大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2013
「臨床評価における用量反応関係の推測」

(2013.6.6)

用量反応関係の評価
  (池田公俊:ノバルティスファーマ梶j
モデリング・シミュレーション:文献情報からの変動予測
  千葉康司:横浜薬科大学)
モデルに基づく用量反応評価の実例
  (豊泉滋之・三好 聡:ファイザー梶j
国際共同用量反応試験に参加するうえでのいくつかの課題
  (大石雅彦:MSD梶j
Rによる用量反応関係の評価
  (山本義郎:東海大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2013
「臨床試験における適応型計画を再考する」

(2013.2.2)

アダプティブ・デザイン:計量書誌学的評価
  (中島吉弘:アステラス製薬株式会社)
Sample Size Re-estimation: Is It Useful?
  弘 新太郎:ファイザー株式会社)
Data Monitoring Committeeについて
  (菅波秀規:興和株式会社)
Bayes流適応型用量反応試験計画:概念と数理の基礎
  (武田 純:アステラス製薬株式会社)
単群探索的臨床試験におけるベイズ流予測標本サイズ選択デザイン
  (手良向 聡:京都大学医学部付属病院)
Adaptive Designの臨床試験への実適用を考える
  (森田智視:横浜市立大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2012
「製造販売後における臨床評価の過程」

(2012.11.17)

製造販売後調査の有効活用のために
  (内山明好:潟Aーテイジ)
製造販売後の臨床評価で必要な統計的基礎知識
  高瀬貴夫:エーザイ梶j
製造販売後の安全性情報を取り巻く環境について
  (寺田 多一郎:潟xル・メディカルソリューションズ)
製造販売後調査におけるデータ解析:CROの立場から
  (黄地雅巳:晦CRONET)
製造販売後調査におけるデータ解析:実務上の課題を考える
  (守田和央:ヤンセンファーマ梶j
製造販売後における臨床評価の過程:今昔の課題
  (松原義弘:臨床研究情報センター)

残部あり
特定主題シンポジウム2012
「医薬品の安全性評価を見直す」

(2012.6.8)

くすりの安全性を科学する
  (小宮山 靖:ファイザー梶j
Therapeutic Risk Management:日本で真の医薬品リスク管理計画を
根付かせるために必要なこと

  古閑 晃:日本イーライリリー梶j
安全性の視覚的評価:Spotfireの活用事例
  (須藤 文:日本ティブコソフトウェア梶j
本邦の医療情報データベースの最近の発展
  (鍵村達夫:製薬協医薬品評価委員会 委員会TFリーダー)

残部あり
特定主題シンポジウム2012
「初期臨床開発の意思決定」

(2012.2.4)

ベイズ流アプローチによる抗がん剤初期臨床開発における意思決定
  (武田健太郎:アステラス製薬梶j
抗がん剤開発におけるバイオマーカーの探索
  (今井啓之:ファイザー梶j
PhaseTにおけるSequential Designについて
  (古賀 正:叶V日本科学)
定量的意思決定のためのModeling & Simulation
  (貝原徳紀:アステラス製薬梶j
バイオマーカーを用いた医薬品開発と評価
  (野口 敦:山形大学大学院医学系研究科)
審査の視点からみた初期臨床試験の重要性
  (一丸勝彦:医薬品医療機器総合機構)

残部あり
特定主題シンポジウム2011
「個の医療に対する最新の話題」

(2011.11.19)

個の医療の実現を目指して
  (越前宏俊:明治薬科大学)
個のファーマコゲノミクスへ:大規模データ解析から見えてくる生命システムの多様性
  (井元清哉:東京大学 医科学研究所 ヒトゲノム解析センター)
樹木構造接近法:理論から応用
  (中村将俊:大日本住友製薬梶j
樹木構造接近法:実践およびその留意点
  (下川敏雄:山梨大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2011
「安全性の評価:有害事象の因果関係を質す」

(2011.09.17)

臨床検査値の役割:その実際的観点       
  (向井満利:マルホ梶j
ROCに基づく臨床検査値の評価          
  (大江基貴:大塚製薬工場梶j
臨床試験における安全性評価          
  (五十川直樹:ファイザー梶j
臨床検査値の参照範囲:その根拠と評価    
  (丸尾和司:興和梶j

残部あり
特定主題シンポジウム2011
「国際共同治験における事例研究と統計的諸法」

(2011.01.29)

国際共同治験:症例数と日本人の割合   
  (坂谷泰史
アステラス製薬梶j
国際共同治験に関する統計的諸問題      
  (池田公俊:ノバルティスファーマ梶j
がん臨床試験における医師主導型国際共同治験の紹介と統計的問題提起
  
(下川敏雄:山梨大学)
国際共同治験から得られたもの        
  (関根恵理:ノバルティスファーマ梶j
国際共同治験を考える             
  (河合統介:ファイザー梶j

国際共同治験:評価の経験と今後の課題
   
  (安藤友紀:医薬品医療機器総合機構)
国際共同試験というお作法
 :規制が生んだ歪みを皆で語ろう(クビにならぬ程度に)

   (小野俊介:東京大学)
残部あり
特定主題シンポジウム2010
「臨床評価過程におけるシミュレーションとその実際」

(2010.10.30)

シミュレーションの前と後:統計的観点      
  (坂本 亘:大阪大学)

臨床試験シミュレーションの計画と解析      
  (栗原和彦:ファイザー梶j

日常業務におけるシミュレーション         
  (丸尾和司:興和梶j

薬剤開発におけるシミュレーションの利用:ミクロとマクロの観点から  
  (伊藤雅憲:アステラス製薬)

残部あり
平成21年度特定主題シンポジウム
「国際共同治験における地域差の可能性を考慮した投与量の決定」

(2010.01.30)

国際共同治験における用量反応の統計的評価
  (真野 章・丸山奈美:ファイザー)

モデルによる用量反応の統計的評価
      
  (池田公俊:ノバルティスファーマ梶j

Gatekeeping法の用量反応評価への適用    
  (吉田 哲:アステラス製薬梶j
国際共同治験における外資企業の用量設定戦略
  (今井康彦:BMS)

国際共同治験での地域間の結果の差異について

  (大石雅彦:万有製薬)

Reality and Consideration for “Dose Selection”
 
  (宮里盛幸:ワイス)

国際的な医薬品開発における用量反応情報の評価
   
  (安藤友紀:医薬品総合機構)


残部あり
特定主題シンポジウム2009
「臨床評価過程におけるBayes隆接近法」

(2009.11.14)

Bayes流接近法の基礎                      
  (坂本 亘:大阪大学)

がん第 I 相試験におけるBayes流接近法

  (尼ヶ崎太郎・柿爪智行:ノバルティスファーマ梶j
Gatekeeping法の用量反応評価への適用          
  (森田智視:横浜市立大学)
ベイズ流がん早期臨床試験デザインの紹介          
  (今井康彦:BMS)

Bayesian,Fisherian,Frequentist,Likelihood Fundamentalist
 :
臨床評価過程における4者の出番
  
(柴田義貞:長崎大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2009
「患者像に基づく臨床評価の過程:癌患者の治療を中心に」

(2009.09.19)

生存時間解析に必要な統計的基礎知識      
  (坂本 亘:大阪大学)

臨床評価におけるQOLと問題点
          
  (丸山奈美/東郷香苗:ファイザー)
臨床評価における中間検討             
  (伊藤雅憲:アステラス製薬梶j

生存時間解析における樹木構造接近法
      
  (杉本知之:大阪大学)


残部あり
特定主題シンポジウム2008
「国際共同治験の統計的諸問題」

(2009.01.31)

国際共同治験における日本人症例数の考え方  
  
(河合統介:ファイザー)
ハザード比による一貫性の表現:他地域 対 全体の場合
  (澤 淳悟:シェリング・プラウ)
国際共同治験の必要性と役割に関する問題   
  (魚井 徹:イーピーエス)

国際共同治験における諸種の解析方法とその留意点

  (池田公俊:ノバルティスファーマ)
製薬企業から見た国際共同治験          
  (大石雅彦:万有製薬梶j


残部あり
特定主題シンポジウム2008
「製造販売後における臨床評価の過程」

(2008.11.29)

医薬品適正使用に必要な科学的根拠:国内の現状と課題  
  (塩境一仁:第一三共)
疫学的手法を用いた製造販売後安全性研究の実際-海外での事例-
  (木村友美:万有製薬)
抗がん剤適正使用のために必要な科学的根拠,その現状と課題
  
(柴田大朗:国立がんセンター)
医薬品適正使用への統計科学の貢献
  
(松原義弘:財団法人 先端医療振興財団 臨床研究情報センター)
医薬品適正使用に必要な科学的根拠:規制当局から見た現状と課題
  (森 和彦:厚生労働省)
医薬品適正使用に必要な科学的根拠とは何か:未来への提言
  (柴田義貞:長崎大学)(佐藤俊之:第一三共)

残部あり
特定主題シンポジウム2008
「癌治療における臨床評価の統計的方法」

(2008.09.20)

臨床評価における生存時間解析の諸問題
  
(前谷俊三:財団法人 天理よろづ相談所医学研究所)
比例ハザード・モデルとその周辺
  
(後藤昌司:特定非営利活動法人 医学統計研究会)
  (松原義弘:財団法人 先端医療振興財団 臨床研究情報センター)
がん第T相臨床試験における最近の話題   
  (尼ヶ崎太郎:ノバルティスファーマ)

生存時間解析の諸法と留意点                    
  
(杉本知之:大阪大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2007
「患者像に基づく臨床評価の過程:癌患者の治療を中心に」

(2007.11.10)

患者像を求める統計的方法:樹木構造接近法          
  (下川敏雄:山梨大学)
  (後藤昌司:特定非営利活動法人 医学統計研究会

樹木構造接近法の適用の実際                   
  
(杉本知之:大阪大学)
「患者のための薬」情報の抽出                  
  (佐藤俊之:第一三共)

患者像に基づく臨床評価:「疾患 対 薬」情報から「患者 対 薬」情報へ
  (松原義弘:臨床研究情報センター)

残部あり
特定主題シンポジウム2006
「臨床評価における計算環境Rとその周辺:S-Plusによる妥当性診断」

(2007.03.17)

「計算環境Rとそれに基づく統計実践」                
  (山本義郎:東海大学)
「Rによる統計的シミュレーション入門」                
  
(坂本 亘:大阪大学)
「Rによる計量データの解析:パッケージと開発環境」       

  (下川敏雄:山梨大学)
「Rによる離散データの解析:パッケージと開発環境」       
  
(越智義道:大分大学)

残部あり
特定主題シンポジウム2006
「データ・マネジメントと統計的処方の接点」

(2006.02.23)

医薬品評価の最近の動向                  
  (魚井 徹:潟xルシステム24)

データ・モニタリングとデータの品質管理           
  
(前田 博:ハイクリップス)
データ・マネージャの統計的素養              
  
(小宮山 靖:ファイザー)
自習型ソリューション「医学統計学習塾」の開発と実際
  
(志賀 功:潟\リューションラボ,下川敏雄:山梨大学)

残部あり
特定主題セミナー
特定主題セミナー2015
「臨床評価における計算環境Rとその課題」

(2015.11.14)

計算環境 R とそれに基づく統計実践
  (下川敏雄:和歌山県立医科大学)
Rによる統計的シミュレーション・実践編
  (杉本知之:弘前大学)
Rによる計量データの解析:パッケージと開発環境
  (坂本 亘:岡山大学)
「R」のHPCとRhadoopについて
  (安部文武:富士通梶j

残部あり
特定主題セミナー2011
「臨床評価におけるデータマネジメントの過程:実線活動報告会」

(2011.06.10)

本セミナーについて,DMを取り巻く環境       
  (前田 博:潟xルシステム24,他)
中央測定データの運用                   
  (石原小太郎:小野薬品工業梶j
帝人ファーマ DMにおける実践活動報告会       
  (堀島正人:帝人ファーマ梶j
統計からみたデータマネジメント                
  (米山昭成:叶V日本科学)

残部あり
平成22年度特定主題セミナー
「臨床検査値の変動と評価」

(2011.03.12)

臨床検査値の役割:その実際的観点

  (向井満利:マルホ梶j
臨床試験における安全性評価
  (五十川直樹:ファイザー梶j
ROCに基づく臨床検査値の評価
  (大江基貴:大塚製薬工場梶j
臨床検査値の参照範囲:その根拠と評価
  (丸尾和司:興和梶j
残部あり
特定主題セミナー2007
「臨床評価における計算環境Rとその周辺:S-Plusによる妥当性診断」

(2007.12.22)

計算環境Rとそれに基づく統計実践            
  (山本義郎:東海大学)
計算環境Rによる統計的シミュレーション入門      
  (坂本 亘:大阪大学)
計算環境Rによる計量データの解析            
  (下川敏雄:山梨大学)
計算環境Rによる離散データの解析            
  (越智義道:大分大学)
残部あり
定例シンポジウム
定例シンポジウム2015
「医療で必要とされる統計的基礎知識
- 観察研究の基礎:疫学と統計の接点 -」

(2015.10.24)

薬剤疫学研究デザインの基礎
  (久保田 潔:特定非営利活動法人 日本医薬品安全性研究ユニット)

ビッグデータ時代の安全性監視とその解析手法

  (青木事成:中外製薬梶j

電子診療情報を医薬品の市販後安全対策に活用する取り組み
―MIHARI Projectを中心として―
  
梶山和浩:PMDA
交絡調整の方法:傾向スコアを中心に
  
(藤井陽介:ファイザー梶j
医師主導観察研究の実践的課題:科学的思考のススメ
  
(磯村達也:海LINICAL STUDY SUPPORT)
ALSコホート研究と疾患進行の類型化
  
(平川晃弘:名古屋大学))

残部あり
定例シンポジウム2014
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2014.10.25)

臨床評価におけるBayes流接近法への誘い
  (武田 健太朗:アステラス製薬梶j

シミュレーションの統計的方法

  (丸尾和司:興和梶j

データの視覚化の方法と要点
  
下川敏雄:山梨大学
PK-PDモデルの基礎と応用
  
(鈴木昭之:ファイザー梶j
統計科学の最前線 - 遺伝子ネットワーク研究と薬剤標的遺伝子の探索 -
  
(井元清哉:東京大学)

残部あり
定例シンポジウム2013
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2013.10.26)

統計的データ解析の基本
  (冨金原 悟:小野薬品工業梶C河合統介:ファイザー梶j

連続データの解析

  (丸尾和司:興和梶j

カテゴリカル・データの解析
  
(菅波秀規:興和
生存時間データの解析
  
(東郷香苗:ファイザー梶j
経時測定データの解析
  
(池田公俊:ノバルティスファーマ梶j

残部あり
定例シンポジウム2012
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2012.10.27)

統計的推測の基礎
  (越智義道:大分大学)

データに潜む分布と仮説検定

  (山邉太陽:ファイザー梶j

データに潜む関係を探る:相関と回帰
  
(伊藤雅憲:アステラス製薬
統計的経験則に学ぶ:統計でつくウソを見破る
  
(古川泰伸:協和発酵キリン梶C丸尾和司:興和梶j
医学統計の実践で起こる過誤
  
(坂本 亘:大阪大学)

残部あり
定例シンポジウム2011
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2011.10.29)

臨床試験デザインの基礎
  (伊藤雅憲:アステラス製薬

症例数設計の基本的考え方

  (丸尾和司:興和梶j

欠測データの取り扱い
  
(田中司朗:京都大学医学部附属病院)
経時測定データの解析
  
(山口拓洋:東北大学)
医薬品の臨床評価過程
  
(魚井 徹:魚井技術士事務所)

残部あり
定例シンポジウム2010
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2010.11.20)

実験計画と分散分析の基礎                      
  (岩崎 学:成蹊大学

多重比較法の基礎                          

  (永田 靖:早稲田大学)

クロスオーバ・デザインと生物学的同等性の評価
  
(弘 新太郎,松岡伸篤:ファイザー梶j
配合剤の臨床評価      
  
(池田公俊:ノヴァルティスファーマ梶j

残部あり
定例シンポジウム2009
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2009.10.24)

統計的モデルの基礎―線形モデルを中心に―          
  
(越智義道:大分大学)
医学研究における非線形モデル入門    
  
(濱野鉄太朗:(有)濱野統計解析事務所)
MBDDとその理解のための統計的基礎知識      
  
(笠井英史:潟xルシステム24)
MBDDの実践                                

  (今井康彦:BMS梶j

グローバル開発について思うこと  
  
(佐藤喬俊:DIA日本事務所,UHCTアライアンス)

残部あり
定例シンポジウム2007
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2007.10.27)

「医学統計学」とその周辺:誤用と対策         
  (坂本 亘:大阪大学)
単回帰解析の過程                     
  (藤澤正樹:あすか製薬梶j
ロジスティック・モデルとその適用上の留意点     
  (河合統介:ファイザー梶j
多変量解析の基礎:変数の取捨選択          
  (森 裕一:岡山理科大学)

残部あり
定例シンポジウム2006
「医療で必要とされる統計的基礎知識」

(2006.11.11)

「医学統計学」とその周辺:誤用と対策         
  (坂本 亘:大阪大学)
係数データの要約とそれに基づく推測         
  (藤澤正樹:あすか製薬梶j

係数データに基づくモデル志向接近法          

  (河合統介:ファイザー梶j

データの縮約と要因構造の探索             

  (後藤昌司:医学統計研究会)

残部あり
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